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2013.3.16 BLコミック『アナタノ甘イ蜜』(竹書房・Qpaコレクション)発売!
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発売です。

まんがタイムスペシャル発売中です( ´ ▽ ` )ノ

温田も掲載して頂いています。
宜しければちらっと読んでみてください*\(^o^)/*

久しぶりの更新でした。
生きてます。

宣伝 : comments(2) : trackbacks(0) : 万智田すみ :
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コメント
…言われてみれば、歓迎会(1巻p39〜)はあっても花見はないですね。 ※6月号目次頁より
まあ、トミーの受難が図らずもひとつ減っていたと思えば…(笑)

スペシャル掲載 『温田さん』 読みました。
ドッキリ大成功。(意味違)

人物紹介頁(1巻p2)に課長と前川さんたちも載っていますが、
今回の話はまさにその通りというか何というか。 ( ̄ー ̄) ニヤリ

 天の作せる&#23420;(わざわい)は猶(なお)違くべし
 自ら作せる&#23420;は&#36909;(のが)るべからず ―― 『書経(太甲中)』

とはいえあれ(p53)は不可抗力? かも知れませんが…
着々と彼の外堀が埋められている気がします(笑)

だから富崎くんはひとりにナレない。 σ( ̄、 ̄=) ??
次回も楽しみです。


 「……ええと、なんの話をしていましたっけ、
  そうそう、小説家のアーダルベルト、たしかにあいつは自信家でしっかり者だ。
  『春は最も醜悪なる季節なり』、こう言って、カフェへ行っちまいました。
  欲するところはこれを知らざるべからず、そうじゃありませんか。

  よござんすか、私だって春はいけない。
  春が呼び起す思い出や感情のやさしい平凡さにかかっては私だって混乱してしまいます。
  ところが、そうだからといって私には春を非難したり、さげすんだりする勇気がないのです。

  つまりこうです、私は春に恥じる、春の純真な自然さ、
  春の圧倒的な若々しさに赤面するというわけなんですよ。

  アーダルベルトはこの点では無縁の衆生だ、
  さてこいつは羨んでしかるべきか、軽蔑してしかるべきか、
  そこのところはわかりかねるんです。」  ―― 『トニオ・クレーゲル』/トーマス・マン
| 隣の学生 | 2016/05/08 12:06 PM |
隣の学生さま

お返事が遅くなってしまいまして、申し訳ありませんでした!
ご感想、有難うございます^▽^*
もりもり富崎が追い詰められていますね!(笑)
恋愛ターンへのドキドキ感よりもスリル感が増しているような気もします。
引き続き応援宜しくお願いいたします(*・ω・)*_ _))

| すみ | 2016/05/15 10:46 AM |
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